真弓愛先生 × さくら研究所|今後の事業構想

再生医療・iPS・Dr AI・化粧品を「一つのストーリー」としてつなぐ

再生医療 × iPS関連化粧品 × Dr AI × さくら研究所
1|iPS再生医療

クリニックでのiPS関連サービス導入。中村社長から説明し、谷さん・緒方さん・さくら研究所も連携。

2|iPS:褐色細胞系

新しいiPS関連原料と先生の専門性を組み合わせた独自化粧品を検討。

3|iPS:褐色細胞以外

市場実績のあるiPS関連原料も並行検討。ヘアケアなども候補。

4|Dr AI

レチノールを核に開発中。試作の安定性課題を解決しながらiPSとの接続も検討。

5|Dr AI × さくら研究所

kinuko / elebelleとのダブルネームで共同商品を具体化。

↓ 4つの具体提案 ↓
① クリニックサイト × iPS

現行サイトに「iPS細胞」カテゴリーを追加し、サービスから「iPSオリジナル化粧品」へつなぐデモを提示。

② Dr AI × kinuko デモサイト

ダブルネームの世界観を可視化し、名称・デザイン・商品構成を先生と確認。

③ 冷凍プラセンタ × レチノール

本命レチノール開発を続けつつ、既存の冷凍プラセンタを活用した早期商品化を検討。

④ iPS関連原料 × ヘアケア × AGA

先生のAGA領域との親和性を生かし、頭皮・毛髪ケアを中長期の商品候補として提案。

クリニックでの再生医療・iPSサービス

iPSの専門性を化粧品へ

Dr AI のレチノール軸と融合

kinuko / elebelle の既存資産と共同開発

スキンケア → オリジナル化粧品 → ヘアケアへ拡張
明日のゴール:先生の意向を聞き、各テーマを「すぐ進める」「調査して進める」「中長期」に整理し、担当・期限・次回アクションまで決める。
※ 医療・化粧品の効能表現や商品設計は、原料資料・エビデンス・関連法規等の確認を前提に進める。